« 主の祈り | トップページ | 実習終わる »

2006-06-10

奮闘中

現在、教育実習の真っ最中である。高校の授業がいかに大学と異なるかを、いやと言うほど思い知らされた。ここで学んだことは、多分大学の授業をやる上でも役に立つと思う。実習についてはいろいろ書きたいが、連日教案づくりで寝不足であり、次の教案づくりにも忙しく、ちょっとしばらくは詳しい報告を書く余裕がない。とにかく今日はひさしぶりにゆっくり寝ることにする。

|

« 主の祈り | トップページ | 実習終わる »

コメント

今回のブログ記事の短さゆえに、かえって実習の大変さが伝わります。お見舞い申し上げます。

私自身は教育実習をした経験はないのですが、通っていた小・中学校が、いわゆる昔でいう師範学校の付属校だったものですから、それはもう、春・秋には毎年、実習生がワンサと、一クラス一回10人くらいでしょうか、やってきていました。私立ではないので「宗教」という科目自体がありませんでしたから、その科目の苦労はよく分かりませんが、教育実習自体の大変さは、なんとなく想像がつくような気がします。

まあ、今は大変だと思いますので、終わって消化できた頃になったらいろいろ教えてください。

投稿: トロウ | 2006-06-10 12:35

白頭庵です。

以前、大学の授業について、実にきちんと準備されている様子を書いておられたので、感心しました。高校の授業は、また、全然違うようですね。

トロウさんがおっしゃるように、全部終わって、一息ついてから、話を聞かせてください。

投稿: 白頭庵 | 2006-06-12 20:43

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 主の祈り | トップページ | 実習終わる »